カテゴリ:たび・旅( 94 )
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伊勢志摩スカイライン
帰途は伊勢志摩スカイラインを利用
途中の展望台は数か所あるも全部は止まらず
寄り道を色々と歩いてみました。
一宇田展望台
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朝熊山山頂展望台「天空のポスト」足湯もあったような。
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朝熊岳金剛證寺
「お伊勢参らば朝熊をかけよ 朝熊かけねば片参り」と言われ
伊勢神宮の鬼門を守る名刹とのことでした。
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弘法大師ゆかりの連間の池
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伊賀上野城
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松尾芭蕉の俳聖殿
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伊賀と言えば忍者屋敷へ
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たまたま子供忍者にも合う
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by koba222 | 2017-03-19 15:27 | たび・旅 | Trackback | Comments(4) |Top↑
賢島

賢島
2016年G7サミットで有名となりました。
穏やかな海に囲まれ英虞湾の島めぐりも楽しめました。
どこまでも青い海に御木本翁の真珠の養殖がベストマッチのイメージでした。

伊勢志摩観光ホテル ザクラッシック
観光船中より
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ミキモト真珠養殖本店
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養殖だな

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宿泊ホテルからの夕日
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by koba222 | 2017-03-13 17:27 | たび・旅 | Trackback | Comments(8) |Top↑
二見ガ浦
二見ガ浦は晴れにもかかわらず強風でした。
海風はいつもこんなに強いのか?
若い人からシニアまでかなりの参拝者でした。

みなさん願い事を祈りにこやかな笑顔が見られました。
気持ちさっぱりなのでしょうか!(^^)!
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荒波の打ち寄せにも夫婦岩は
しっかりとしめ縄で結ばれています。
夫婦はこうあるべきでしょうね!(^^)!
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神の使いと言われてきたカエル岩
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by koba222 | 2017-03-02 11:39 | たび・旅 | Trackback | Comments(10) |Top↑
瀞峡(どろきょう)
瀞峡(どろきょう)は、和歌山県・三重県・奈良県を流れる
熊野川水系北山川上流にある峡谷。吉野熊野国立公園の一部。

上流から、奥瀞、上瀞、下瀞と呼ばれ、下瀞は瀞八丁の名で特に
著名で、巨岩、奇岩、断崖が続く 圧倒的な渓谷美は、古くから名勝と讃えられている
隆起準平原である大台ヶ原周辺から流れを発した川が滝を形成し、
侵食作用によって滝つぼが後退して形成されたといわれています。

宿の前を流れる川には温泉が湧いていました。
家族3人の入浴を小さく撮らせてもらう。
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いよいよ熊野川へ
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ゼットフェリーくまの号
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墜落岩
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母子の滝
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亀岩
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上瀞の折り返し点
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岩の上の家
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フェリからの景色
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by koba222 | 2016-12-16 20:11 | たび・旅 | Trackback | Comments(10) |Top↑
カタルバ

スマホから送信!

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カタルバ(アメリカキササギ)
同志社大創設者の新島襄がアメリカから持ち帰り大学設立の募金活動の時旅先に
寄贈したと伝わっています。

散歩道の一つに高くそびえています。
今大きめの白い花が咲いています。

8年前東北の旅で角館の黒壁の通りで
カタルバが大きくそびえているのを見ました。
ここにも新島襄は募金活動で来てたのだとわかりました。

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by koba222 | 2016-05-31 13:20 | たび・旅 | Comments(7) |Top↑
神河から生野銀山にきてます。
スマホより


神河町の山あいにバイカモが咲いていました。


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生野銀山画像は銀の露天堀のあとの様子です。
この岩と岩の間には目に見えて銀が露出していたようです!
徳川家の支配下に置かれていた銀山でした。


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カタクリの花は氷上の村おこしの里にて
あいにくの雨でしたが咲いてる花もありホッ!
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by koba222 | 2016-04-03 12:24 | たび・旅 | Comments(12) |Top↑
菜花(スマホより)
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爽やかな青空に
心も軽く散歩へ出かけた
うーん、気持ちよい!

少し汗ばみかけた頃菜花を見つけた
自然に生えてるのだ。
ああ、お昼ご飯に頂こうかな?

よく見ればまだ蕾が沢山だ。
手のひらにもてる分摘んだ 
帰宅後早速ゆがき酢味噌和えに

ちょっぴりほろにがい
いいあんばいに美味しい!

(スマホより~~ 2016.3.18  こば)
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by koba222 | 2016-03-19 06:08 | たび・旅 | Comments(12) |Top↑
一乗谷朝倉氏遺跡
一乗谷朝倉氏遺跡

軍記物である『朝倉始末記』には1471年(文明3年)に戦国初代朝倉敏景(孝景・教景)が黒丸館(福井市黒丸町)から本拠を移したと記されている。文明年間には重臣が一乗谷に集住するようになり、また、足利将軍家の分家である鞍谷公方などもいたことから応仁の乱により荒廃した京から、多くの公家や高僧、文人、学者たちが避難してきたため一乗谷は飛躍的に発展し、華やかな京文化が開花した。このため北ノ京とも呼ばれた。戦国4代朝倉孝景の頃から全盛期を迎え、最盛期には人口1万人を超え、越前の中心地として栄えていた。

1499年(明応8年)には足利義稙が朝倉貞景を頼り来訪する。1567年(永禄10年)11月21日には戦国5代朝倉義景が足利義秋(1568年(永禄11年)4月一乗谷で義昭に改名)を安養寺に迎える。義景は義秋を歓待するが、同年7月24日、義昭は上洛を果たすため織田信長を頼って美濃国に出国する。

1573年(天正元年)8月16日、刀禰坂の戦いに大敗した義景は一乗谷を放棄し大野へ逃れる。翌日、信長の軍勢によって火を放たれ一乗谷は灰燼に帰した。この戦の功績により信長から守護代職を与えられた朝倉氏旧臣の桂田長俊(前波吉継)が一乗谷に館を構え、越前を統治していた。しかし、同じ旧臣である富田長繁ら国人は長俊に反感を抱いており、民衆に一揆を起こさせるべく画策した。1575年(天正3年)1月18日、吉田郡志比庄で一揆が蜂起、翌日には長繁を先頭に坂井郡、吉田郡、足羽郡の一揆勢3万3千人が一乗谷に攻め入り、長俊は一族もろとも討ち取られた。信長が一揆を平定した後、越前八郡を与えられた柴田勝家は本拠を水運・陸運に便利な北ノ庄に構えたため、辺境となった一乗谷は田畑の下に埋もれていった。優れた造りの庭園も堆積する土砂に埋もれたが、1967年(昭和42年)に発掘が開始され注目されるようになった
(資料より)



まず、資料館をゆっくり見学のち一乗谷朝倉氏遺跡へまわりました。
一つの街全部が発掘されその全容が見られるようになっていました。
住宅の前にはそれなりのお店?の形態を見えてそのころの様子が垣間見えます。


住宅跡の様子
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住宅跡にはそれぞれに井戸が見られました。
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住宅前の通りでは当時の着物姿の若者が・・・
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娯楽のお芝居もこの舞台で観てたのか?
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復原武家屋敷
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一乗谷朝倉氏遺跡
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朝倉義景の墓所
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庭園跡
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by koba222 | 2015-11-14 10:39 | たび・旅 | Trackback | Comments(14) |Top↑
スマートホンから
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名勝!養浩館
ASUSから送信
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by koba222 | 2015-11-10 21:14 | 未分類 | Comments(4) |Top↑
有馬富士
今回の山は足を悪くした仲間のこともあり
無理ない短時間で楽しむことに。

晴天の元「有馬富士公園」へ急ぎました。
まずはインフョメーションへ道順を尋ねる。

築山広場からガーデン階段を過ぎると
「福島大池」へついてその周辺を回りこみ登山口に到着した。
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福島大池の途中に登山口が見えます。柿が房なりもありアキノゲシも空に向かい
高々と咲いていました。
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木陰の登山道は気持ちよい。
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途中には萩の花が多く見られる。
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気楽に登っていましたが最後に大変な岩場が現れかなり大変でした。
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眼下には有馬の温泉街も見渡せました。
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by koba222 | 2015-10-17 15:40 | たび・旅 | Trackback | Comments(10) |Top↑


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