シーサイドももち花火大会
7/18  福岡シーサイドももちで花火大会

連日の猛暑 お見舞い申し上げます。

7/5の水害は非情な爪痕を残しました。
被災された方々を思えばこの猛暑がどれほど
残酷なことでしょうか。
力ないものには災害募金に協力ぐらいしかできません。
少しでも早く復興できることをお祈りしています。

夏に欠かせない花火のシーズンは何事もなかったように
開催されます。 福岡シーサイドももちでの花火を
垣間見しました。

b0062950_13375101.jpg


b0062950_13381681.jpg



[PR]
# by koba222 | 2018-07-23 13:38 | Trackback | Comments(2) |Top↑
『至上の印象派展 ビュールレ・コレクション』
九州国立博物館にて

『至上の印象派展 ビュールレ・コレクション』

豪商ビュールレは武器商人と言われていますが印象派の優しい絵画が多く収集されています。九州国立博物館は7/17まで。
次は名古屋市美術館で7/28-9/24日まで展示されます。

九州国立博物館は、歴史系の博物館 太宰府天満宮裏で、
同宮所有の丘陵地に建設されました。
まず学問の神様の大宰府へお参りして博物館へと進みます。

b0062950_14240263.jpg

太宰府天満宮
b0062950_14245090.jpg

九州国立博物館入口 
長いエスカレーターで登る


b0062950_14263697.jpg

九州国立博物館
b0062950_14254964.jpg


ビュールレ・コレクション展では
次の2枚がカメラの許可が出ていました。
多くの人が撮りまくりうまく撮れません(*^_^*)
そこで表の掲示板のものを撮りあたりの景色が入りました(*^_^*)
絵画の雰囲気だけでも・・・・。

ピエール=オーギュスト・ルノワール(可愛いイレーヌ)

b0062950_14293325.jpg


クロード・モネ(睡蓮の池)
b0062950_14454066.jpg


池には綺麗にハナショウブが咲いていました。
b0062950_15073120.jpg

b0062950_14594597.jpg

[PR]
# by koba222 | 2018-07-12 14:28 | Trackback | Comments(0) |Top↑
NO6 北海道の旅
北海道の旅の最後に
記憶に残りましたものを2つ書いておきます。

帰途のバスから見えたものとして
北海道お菓子NO.1の「白い恋人」の本社が見えました。

b0062950_20405690.jpg

b0062950_20394490.jpg


新千歳空港線に海上保安庁がありました。
そこの収納機庫に政府専用機2機がある所がみえました。
政府が必要とするときはいつも2機揃って羽田へ飛ぶそうです。
専用機がトラブルを起こした時のためにいつも
もう1機が一緒に飛ぶそうです。

b0062950_20383832.jpg

ここに2機あるそうです。
b0062950_20390600.jpg

[PR]
# by koba222 | 2018-07-08 20:47 | Trackback | Comments(2) |Top↑
NO5 北海道の旅
ニッカウイスキー

数年前NHK朝ドラマ「マッサン」で有名となりました竹鶴政孝の
ウイスキー余市蒸留所です。

試飲所はウイスキー愛好家にはたまらない場所でしょう。
幾種ものウイスキーを何杯でも飲めるようでした。
ニコリと嬉しそうに飲む人を見るたび
下戸の自分を疎ましく思うのでした。(*^_^*)

1934年(昭和9年)、寿屋(現在のサントリー)を退社した竹鶴政孝は、かねてからウイスキーづくりの適地としていた北海道での工場建設を実現しようとしていた。竹鶴政孝が目指したのはスコッチ・ウイスキーであり、ハイランドの蒸溜所と同じように力強くしっかりとした味わいのモルト(麦芽)原酒をつくることであった。北海道には原料や燃料となる大麦、石炭、ピート(泥炭)、酵母の入手が容易であり、寒冷地の気候に加えて良質な水や樽に必要な木材も豊富にあるため、ウイスキーづくりに必要な条件が揃っていた。
余市蒸溜所は大日本帝国海軍の指定工場となったためウイスキーは海軍が買い上げることになったが、物資が乏しい中でも大麦の配給を受けることができたため、原酒を作り続けることができたようです。



[PR]
# by koba222 | 2018-07-01 20:04 | Trackback | Comments(6) |Top↑
NO4 北海道の旅  
小樽運河

小樽港は北海道開拓の玄関口として発展してきました。当時は、大きな船を沖に泊め、はしけ(台船)を使って荷揚げしていましたが、取り扱う荷量が多くなり、運搬作業を効率的に行う必要が出てきました。艀が接岸できる距離を長くするために、海面を埋め立てることによってできたのが「小樽運河」です。

小樽運河は、大正12年に完成し、内陸を掘り込んだ運河ではなく、海岸の沖合いを埋立てて造られたため、直線ではなく緩やかに湾曲しているのが特徴となっています。

昭和61年、運河は、十数年に及んだ埋立てを巡る論争の末に一部を埋立て、幅の半分が道路となり、散策路や街園が整備された現在の姿に。運河の全長は1140mで、幅は道道臨港線に沿った部分は20m、北部(通称:北運河)は当初のまま40mとなっています。
散策路には63基のガス灯が設置され、運河沿いの石造倉庫群は当時の姿のまま残されておりレストランなどに再利用されています(資料より)


[PR]
# by koba222 | 2018-06-26 15:00 | Trackback | Comments(0) |Top↑
NO3 北海道の旅 
ぜるぶの丘

北海道の旅から随分時間が過ぎましたが
その後を記録に残しておきます。

ぜるぶの丘は旭川市の南東部に位置する美瑛町の富良野国道(国道237号)沿いにある観光農園。アトム農機が経営しています。丘陵の斜面に花畑があり、色鮮やかな花々と雄大な旭岳や十勝岳連峰の景色をバックにした北海道らしい風景が楽しめる観光 農園です。

時期として花の時期ではありませんでしたがあちこちで準備中でした。
b0062950_14454694.jpg





[PR]
# by koba222 | 2018-06-25 14:44 | Trackback | Comments(8) |Top↑
扇ケ鼻山(1698m)
Mさんからのお誘いを受けKリーダさんの引率で
土曜日(6/9)扇ケ鼻山(1698m)へ登山ができました。
一昔前の扇ケ鼻登山の記憶はあるものの
すっかり行程は忘れています。
思いがけないお誘いにあの美しい山肌の
ミヤマキリシマが見られるのだと胸が騒ぎました。

きつい登山行程も山頂に着けばすべてが吹っ飛ぶ美しい
ミヤマキリシマのピンクの山肌が見えてきました。
KリーダーさんやMさんへ感謝でいっぱいです。!(^^)!
山頂からの視界は言葉にならない美しさでした。

すべての行程を終え「七滝温泉」で汗を流し露天風呂へ・・・
所が温度が上がりすぎて入れません。お風呂代金は返金される
アクシデントのおまけつきでした!(^^)!

帰りには「阿蘇小国ジャージー」ぴらみっどのソフトクリームを
Kリーダーさんからプレゼント、甘すぎず品よく優しい口当たり
本当に美味しかったです!(^^)!

瀬の元高原側から登山口へ(地図は検索にてお借りしました。)

登山口9:50ーピーク11:00-山頂13:00(3:00)
下山13:20ー分岐13:50-登山口着15:40(2:20)
往復5:20分の行程でした。

b0062950_21583182.jpg

飛行機雲の落ちているあたりが山頂
b0062950_21595293.jpg

山頂
b0062950_22361522.jpg


山頂からのピンク一色の景観。
b0062950_22011522.jpg


b0062950_22020101.jpg





写真で行程順に



こちらは動画をまとめました。

[PR]
# by koba222 | 2018-06-11 22:02 | Trackback | Comments(8) |Top↑
NO2 北海道の旅 
旭川動物園

ペンギンお散歩で話題をまいた旭川動物園へも。
ペンギン散歩は冬の行事らしく初夏には見られず遊ぶペンギンを見ました。

全体が山の傾斜をうまく使いキリンさんなどお目々を見つめたのは初めてでした。うまく人と目の合う高さを考えて動物の舎が作られています。
猛獣類も身近で見れれました。

アムールトラ ユキヒョウ ヒグマ オオカミ オナガザル 
ワオキツネザル エゾフクロウ オオワシ カピバラ タンチョウ
まだほかにも沢山いました。あまり大きな動物園ではないのですが
見やすく楽しい動物園でした。

b0062950_15105180.jpg

b0062950_15102152.jpg


b0062950_15095316.jpg


b0062950_15092915.jpg

b0062950_15160885.jpg



[PR]
# by koba222 | 2018-06-08 14:55 | Trackback | Comments(6) |Top↑
NO1 北海道の旅 
層雲峡

久し振りの北海道へ

もう10数年前大雪山の旭岳や黒岳方面やまた別の機会に礼文島や
利尻島への登山旅はありましたが観光目的は初めての3回目の北海道でした。

福岡空港から新千歳空港へ2:30?ぐらいで一っ跳び
広い広い北海道は清々しい空気でした。

丁度田植え時期なのか広い田んぼには水がはられ苗を植えた後は美しい
緑が広がっていました。また石狩川にはクマがいそうな光景も見られました。雪をかぶる旭岳。ああ、あの山のてっぺんにも立ちましたね。懐かしい思いが巡ります。層雲峡が近ずくとすべてが柱状節理の岩がいろんな姿を見せてくれました。

先ずは新千歳空港から大雪山国立公園内の宿泊ホテル目指して
バスハイクでした。




[PR]
# by koba222 | 2018-06-05 11:02 | Trackback | Comments(10) |Top↑
カタルパの花
カタルパ (catalpa bignonioides)
別名アメリカキササゲは北アメリカ原産 落葉高木

カタルパは明治10年新島襄がその種をはじめて日本に持ちこんだ大変珍しい木です。また熊本の徳富蘇峰への土産として持参したのが始まりとも言われています。 新島襄がキリスト教系大学創立に奔走日本各地にに講演の度持ち込んだと言われています。そのカタルパが久留米の高良大社の参道登り口と地元の小学校にあることが判明しました。その後同支社大学卒業の同士が種の保存を広めています。

そういえば10年ほど前秋田 角館の黒壁の町に有名な桜並木の間に大きなカタルパの木がありましたこと思い出します。

b0062950_15245645.jpg

b0062950_15244666.jpg

b0062950_15243606.jpg

[PR]
# by koba222 | 2018-05-22 15:25 | Trackback | Comments(10) |Top↑


カレンダー
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31
暦・食材・世界遺産・ニュース
カテゴリ
フォロー中のブログ
最新のコメント
高いところから写したよう..
by koneko3y at 21:42
こんばんは、夏の夜空に大..
by kawa1210 at 18:44
kamagra oral..
by RobertSumma at 16:33
kamagra 100m..
by Davidneelm at 04:47
viagra comme..
by CharlesThife at 04:31
kamagra 100m..
by Haroldmof at 19:16
chiyoko-mimi..
by koba222 at 16:35
rollingwestさ..
by koba222 at 09:58
余市蒸留所は今から30数..
by rollingwest at 06:20
北海道の景色 懐かしく拝..
by chiyoko-mimi at 20:58
以前の記事
その他のジャンル
外部リンク
ファン
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧


Skin by Excite ism